Home - System Consultant

BI マイグレーション

Migration Banner

従来型のBIから「セルフサービスBI」への移行が進んでいます

従来のBIは、当初のユーザー要件から外れたデータについて活用が難しい、という課題がありました。その場合、要件の追加や変更に関して追加開発で対応することになり、相応の時間やコストを要します。こういった課題を克服するため、従来型のBIからセルフサービスBIに移行されるお客様が増加しています。

Diagram 1
Task

キューブやBI専用のデータマートを構築後、見たいデータの追加や分析の切り口を変更する、といった作業が、システム部門に属人化している。そのため、変更にコストと時間がかかりデータの利活用が進まない。

Diagram 2

セルフサービスBIは、キューブやBI専用のデータマートを構築する必要がなく、DWHや基幹システムを直接参照することが可能です。ユーザー自身で見たいデータの追加や切り口の変更が実施できるため、情報システム部門に頼らないデータの活用を実現します。


BI マイグレーションサービス

お客様がお使いの現行のBIシステムから、より経済的でシンプルなセルフサービス型BIツール、Excellent/WebQuery/FreeWayに移行させていただくサービスです。


Diagram 3_1

BIマイグレーションサービスの特長

Point 1 移行ツールを活用し、定義情報の移行を効率的に実施

当社オリジナルの移行ツールの活用により、低コスト・高品質な変換を実現します。

Diagram 4

※移行対象のBIツールや利用するデータベースによっては、移行ツール側のメンテナンス費用が発生する可能性がございます。


Point 2 充実したサポートとユーザー教育

当社開発の純国産BIツールですので、ご提案からアフターサービスまで
当社によるワンストップサービスで対応させていただいております。

Support

またご契約いただいたお客様は、当社主催のBIツール定期セミナーに無料で
ご参加いただけます。コースも豊富にご用意しておりますので、充実した
ユーザー教育をご提供いたします。

Support

Point 3 移行による運用コスト削減

Graph

図 現行BIツールとExcellent / WebQueryの年累積費用を比較

※ 現行BIツールは、利用ユーザー数300名を想定
※ Excellent/WebQueryの利用ユーザー数は 300 名、移行対象の定型処理が約 1,000 本 を想定

BIマイグレーションサービスの進め方

大手地方銀行様 現行BIツール「A」から Excellent / WebQuery への移行事例

Graph

現行BIツール「A」の約2,500本の定義情報を、移行ツールを用いて移行!移行開始からユーザー教育終了までを 4ヵ月で実現


選びやすい2つのアセスメントプランをご用意

お試しいただきやすい無償の「A」プランと、より詳細に診断できる「B」プランをご用意しております。

Graph

※1 現行BIシステムの環境情報や現在の運用方法を調査致します。よりお客様の業務・運用に即したご提案が可能です。
※2 ユーザーの作成やデータへのアクセス権限の状況を調査し、当社BIツールに置き換えた場合の実現方法をご提案致します。
※3 ハードウェアやデータベースの構築については、対象外となります。

アセスメント「A」プラン(無償)


定型帳票の移行に対する概算費用を算出するサービスです。

Stats 2

アセスメント「B」プラン(有償 ※5)


定型帳票移行の概算費用だけでなく、業務・セキュリティ要件等を含めて移行費用をお見積りするサービスです。

Stats 2

※4 定型帳票に関しては移行難易度を3段階に分類し、それぞれ移行対象が何本ずつ存在するかを調査します。
また、移行ツールを利用してどの程度変換できるかも合わせて調査致します。

※5 金額は移行規模によって異なります。詳しくは別途ご相談ください。




お問い合わせ

お問い合わせ

動画

動画をチェック

資料

資料ダウンロード

WebQueryロゴ

WebQuery


Excellentロゴ

Excellent


FreeWayロゴ

FreeWay


動作環境

動作環境


マニュアル

マニュアル


導入事例

導入事例


セミナー申し込み

セミナー
お申込み

パートナー

パートナー